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詐欺かどうかは大きな問題ではないらしい世の中

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世の中で起こっている出来事には何重にも重なり裏で手を引いている人間がいます。

本当の悪人は誰なのか、地球を牛耳っている大嘘つきは誰なのか。

多くの方々が犯人探しをしていらっしゃいます。

 

わたし自身もほんの些細なきっかけを機に、自分の無知を強く自覚し、改めて「地球の営み」について考えるようになりました。

〇 つく必要がなかった嘘をつかされる環境から抜け出しなさい

 

「そんな馬鹿なことはない。くだらない陰謀論じゃないか」と反発される方もいますが、冷静にわたしたちが置かれている現実と照らし合わせてみれば、犯人探しをしている人たちが何の根拠もなく長々と妄言を書き綴っているわけではないことがご理解いただけると思います。

〇 RAPT  〈TALK RADIO〉オバマというユダヤの広告塔。衰退したアメリカの現実。

〇 RAPT×読者対談〈第37弾〉TPP締結で本当に得するのは誰か?

〇 RAPT×読者対談〈第55弾〉茶番だらけのこの世の中。

〇 RAPT×読者対談〈第50弾〉ユダヤ陰謀論、ここに極まれり。

 

raptさんのブログは複雑なこの世の中を実にシンプルに紐解いていると感じています。 

始めのうちは、(特に宗教アレルギーやトンデモアレルギーの人にとっては)内容についていくだけでも、とてつもなく労力がかかると思います。

しかし、raptさんの記事を追って、彼の理論を何回も復習していくと、社会で起こっている出来事が分かりやすくなっていきます。

 

裏社会の方たちが一般市民相手にどれだけの詐欺を繰り返し、また悪魔の手を広げているのかを認識することになるでしょう。

マスメディアの隠ぺい工作活動、でたらめの経済学、科学の嘘、社会の表向きの構図のでっちあげなどについて、様々な情報源から理論を構築されています。

公然、公認、公式の詐欺の嵐です。詐欺だと分かっていても、それを止めることは簡単なことではありません。

「問題は、その問題を引き起こした考え方と同じ考え方をしているうちは解けない」とある有名な理論物理学者は言いました。

つまり、このシステムに手を付けない限りは、自民党だろうが、民主党だろうが、だれが政権を取っても、なにをやっても状況は変わらないということです。 
問題を解決するには、まったく違う発想をする必要があるのです。

 

詐欺かどうかは最初から問題ではないのです。ただの否定であるならば、二律相反の世界を助長することになってしまいます。 
彼らの悪事を暴くことで自分はどのようにして社会貢献をしていくかどうかが重要なのです。

 

彼らが行っていることは決して許されたことではありませんが、人は人を裁くことができません。 
故意に、人を裁いてしまうと自分自身がけがれてしまうからです。悪意が少しでも混じった状態であれば、アウトです。 
これが二律相反の世界のリスクだと言ってもいいかもしれません。 
正常な人間であれば、人を殺めた時点で罪の意識に苛まれてしまうかもしれません。

 

自分の手で裁く必要はありません。神様に祈りを捧げましょう。

〇 決意と勇気を授かるためにお祈りしよう

 

私たちは事実に忠実に生きていきましょう。 

事実を積み重ねることがいかに難しいかを痛感しながらも、真っ当な生を示し続けることで、自分の人生にとって本当に有意義な生き方を実行していきましょう。


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